リフォーム / 防犯対策

リフォームは、先ず建具、サッシの 取替え、ふすま 張替、キッチン・バスの 取替え から


1 古いサッシの取替
2 エクステリア(カーポート、テラス、バルコニー、門扉、フェンス、外壁改装、ガーデニング、物置など)
3 建具の取替え(和風・洋風どんなデザインでも製作できます)
4 ふすま張替え(障子張替え、掛軸表装)
5 カーテン取替え・クロス張替え
6 ユニットバス・システムキッチンの取替え

インナーサッシ・・・・・断熱リフォームウィンドウ。断熱・防音・結露の低減。
多機能ルーバー・・・・・『目隠し』『採光』『通風』『日除け』を自在にコントロール
取替え用通風雨戸・・・・『通風』『採光』『プライバシーの保護』を自在にできる雨戸
エスパリア・・・・・・・外壁緑化からバルコニーの緑化まで
リウッドデッキ・・・・・木粉とプロポリピレンは配合したリサイクルデッキ材。
ペアハートシルキー・・・ブラインド入り複層ガラス。浴室や油の飛ぶキッチンなどにおすすめ。


リフォームは信用と実績のある店で! 大工工事又は新築工事は優良工務店をご紹介させて頂きます!

建具1本からでもお気軽にご相談ください。
TEL 0584-89-2222
FAX 0584-89-3500



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防犯対策

侵入盗犯罪は今や大きな社会問題となっています。警察庁の統計ではその認知件数は約12万件に達しています。 どんな犯罪が起きてもおかしくない社会状況の中で大切な事は、防犯意識をさらに徹底して、自分の安全は自分で守るという強い意志を持つ事です。

侵入場所
戸建住宅では6割以上が窓から侵入されています。2階建て以上の戸建住宅の9割が1階から侵入され、その侵入口は『1階居室の窓』が最も多く、次いで『表出入口』という報告があります。
侵入方法
戸建住宅の侵入手口としては『ガラス破り』が最も多く、全体の4割以上。 窓ガラスを破りクレセントを外し、窓を開けて侵入する手口がほとんどです。
侵入をあきらめる時間
侵入に時間がかかればかかるほど、犯行者は侵入をあきらめます。 侵入に5分以上要すると約7割、さらに10分要すると9割以上があきらめるという統計が出ています。
対策
まず先にすべき対策はガラスを防犯合わせ複層ガラスに変えることです。
今使っているサッシは そのままに、ガラスだけを交換することが可能です。
次にすべきはクレセント錠です。既存のクレセントをボタン錠付きクレセントに交換することで、 万が一ガラスを破られることがあっても、暗証番号を正しく押さない限り開錠は困難です。
そして、そのクレセント近くにガラス割れセンサーを付ける事をお勧めします。
ガラスの破損音 のみを検地し、約85dBの大きな警戒音で侵入者を威嚇します。
また、視覚的にも効果を発揮します。


そのほか、センサー照明の設置や、高強度(従来の約6倍)な格子の設置、また玄関のシリンダー錠の交換などご相談ください。窓・ドアのプロがご提案いたします。